NEWS
ラクシカは、8施設の現場を支えています。
個体管理から在庫、HACCP情報の記録まで。施設の日々の仕事を支えるラクシカの導入状況をお伝えします。

施設の仕事に向き合う。
ラクシカの導入施設数は、2026年10月17日時点で8施設となっています。個体の搬入から解体、製品の在庫管理、ラベル発行まで、ジビエ施設の日々の仕事を支える仕組みとして使われています。
私たちが大切にしているのは、現場の方が、良い肉をつくり、届ける仕事に向き合えること。管理のための転記や二重入力を減らし、日々の作業の中で必要な情報が残る形を目指しています。
導入から、その先の運用まで。
施設情報や製品マスタの設定、使う機器との接続、スタッフごとのアカウント設定。施設の作業に合わせて、運用を整えていきます。
使い始めてから見つかる課題にも向き合い、改善とメンテナンスを続ける。現場の声を、次の開発につなげていきます。
